イヌサフラン

ユリ科

参考掲載:



ひときわ艶やかに咲き誇っていたが、この花は全草、特に果実が有毒である。
サフランが婦人の血の道の薬として古くから用いられていたのとは大違いである。
2005.10.23 東京都薬用植物園
   2005.10.23 東京都薬用植物園