リ ン ク 集


日頃訪問し、参考にさせていただいているホームページを、順次紹介させていただきます。
いずれも私の師といえる方々のすばらしいホームページです。 ぜひご訪問下さい。

本HPはリンクフリーです。ご一報いただければ、なおうれしいです。

     

        <順不同>      

 
(群馬県)

シダ類を含め稀少種が多く収載され、作者の植物に対する知識の豊富さを知るページです。 私に失われゆく植物への憂いを与えてくれました。毎日更新される表紙の花を見過ごさないよう、ページを開くのが仕事の前の日課になっています。作者の群馬のMさんには日頃大変お世話になっており、勝手に師と仰いでいます。


(東京都)
収載量が圧巻で(2014年1月12日現在4977種)、まず探したい名が無かったことはありません。作者の春日さんの植物に対する知識の豊富さもあり、掲示板には多くのファンが集まり研鑽の場になっています。
野の花賛花
(東京都)
長く植物を観察していることがにじみ出ており、見事といえるほどに整理されたページには感嘆の言葉を発せざるを得ません。科ごとの更新を、毎回楽しみにみています。公開されていなかったキク科やバラ科などにも着手され、今後も発展がはかりしれません。

(東京都)
機能性に富み、植物の検索能力が抜群です。野から山へ、草から木へ、幅広く収載されています。作者の東京大田区のOさんは、ウェブの知識も豊富で、度々教えを乞うのですが、できの悪い生徒で、なかなか教えどおりにはいきません。勝手に師と仰いでいます。

(神奈川県)
植物写真館とありますが、きれいな写真のみならず、「野生植物図鑑」、「高山の花旅」、「植物に出会うために」などの各コーナーは大変参考になり、私のHPもこのように発展していきたいと考えています。画像掲示板での皆さんの交友・研鑽は、すばらしい花仲間の世界をみせてくれます。

(山口県)
いろいろな角度からながめた写真がきれいで、そのワンショットごとに綴られた想いやエッセイからお人柄がしのばれます。Yasukoファンが多いことがうなずけるページです。2008年11月にお亡くなりになり、多くの皆様に偲ばれています。ご冥福をお祈り申し上げます。
HPは閉じられましたが、バナーは残します。

(福岡県)
花たちの調べが聞こえてくるようなPhoto Galleryにしたいと思います”というとおり、きわめて美しい写真から花の音が流れてくるようです。センスのいい繊細なページに圧倒されます。作者のkeikoさんは、ベースの九州に限らず、全国を花散策しています。
ようこそ、葦毛湿原へ
(愛知県)
20年に渡って葦毛湿原をみつめてきた作者の吉田さんの想いが伝わるページです。その保護活動に共感するものがあり、都会に近く、市民のオアシス的な湿原がいつまでも続くことを願います。作者が発行した葦毛湿原の植物ガイド「花かおる葦毛湿原」を手に取ったときは、身震いがしました。
やまそだちの花のアルバム
(茨城県)

「自然の花の美しさを伝えられればと思っています。」と言われるように、撮影技術に独特なものをお持ちで、大変勉強になります。全体のタッチが優しげで、和まされます。 ブログの「風の囁き」もお勧めです。

花の写真館
(千葉県)

すみれの同定に悩んでいるときに出逢いました。お勧めです。基本サイトの「四季の山野草」から分離した「すみれの部屋」、「イカリソウの部屋」、「野の仲間たち」のほか、心配りされた各コーナーには優しさがあふれ、心穏やかになります。

こまつなの部屋
(沖縄県)
“すみれの花”だけでなく沖縄の植物、旅の思い出、シネマ、私の雑記帳、そして掲示板など、すべてに優しさがあふれたホームページです。 お会いする機会があり、ページから想像したとおりの方でした。
ぜひお楽しみ下さい!

(北海道)

”森は生きている”
作者のココさんは、北海道の大自然に抱かれて、心豊かな、すばらしいページを運営されています。掲示板の訪問者からも、作者の人柄の良さがうかがわれます。 きれいな写真とお人柄をお楽しみ下さい。


(沖縄県)
”先生”と呼ばれ親しまれているkazuさんのページ。沖縄本島と周辺の島々の自然と人々の営みが心豊かに伝わってきます。「やんばる通信」、「ちゅら海通信」、「すみれ通信」、その他南の島の最新情報をお楽しみ下さい。

(愛知県)
著者の池田さんが、日本全国を精力的に巡り、野性植物を紹介してくれます。収載数が多いだけでなく、仲間の花を比較していますので、名前を調べるのに役立ちます。巡った観察地を紹介する” flower trekking ”は、行きたい場所の情報を知るのに大変参考になります。
 「たんべぇ山から」
(東京都)

自らは内気で恥ずかしがりやといわれていますが、どうして、どうして、その行動力にはいつも驚かされます。“たんべぇ”さんから“fu-co”さんに名を変え(ときどき、たんべぇ)、ますます風のように飛び回ります。ブログ “たんべぇ山から”とHP “たんべぇ山の花畑”を開設しています。 

 
(京都府)

”花の庵(はなのいおり)” 花と詩を愛されるさなえさんの優しさがあふれるページです。生け花の
お師匠さんでもあり、そのセンスの良さは撮影の構図にもよく表れています。多彩なコーナーがあり、私はBGMと自作の詩で綴られた花物語がお気に入りの一つです。